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【TOEIC900を目指す】TOEIC受験者の上位5%に入るために使った問題集

865から945に、スコアを80点上げたときに私が使った問題集を紹介します!

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TOEICテスト弱点克服トレーニング

友達から借りて1回解いただけなんだけど…文法の確認がしっかりできて、すごく良かった!

1回しか解いてないのに「すごく勉強になった」と強い印象が残った1冊です。

時間を計って解く練習には適していなかった気がします。

解説が充実していたので、基礎固めや文法の再確認をするのに最適でした。

特急シリーズ

英語に限らず、常に携帯できて、スキマ時間に広げられるポケットサイズが最強だと思っています。

中村澄子の千本ノック!

サイズ感も使い方も特急シリーズと同じです。

繰り返し解くことで力が付くと思っています。

TOEIC950を超えた今も所有していて、次回また受験する際に使う予定です。

同じ本を数年に一度解いて実感したことは、苦手な個所や、間違える問題は、何年経っても同じということ。

2~3年周期でTOEICを受験しているので、間違えた問題や正答率は、記録を残していて、数年後に開いたときに、苦手な問題を重点的に勉強できるようにしています。

本当に自分の英語力は上がっているのかと、不安に駆られることがありますが、不正解の数が減っていくことを見ることで「よし!また次も頑張るぞ」と思えています。

このメモを見る限り、千本ノック1冊に収録されている約100問を解いてみて、不正解が10問くらいだとTOEICのスコアが900を超えるのかな?という感じでしょうか。

新TOEICテストスーパー模試600問

予想スコアが計算できる問題集です。

TOEIC改定前の物なので、強くおすすめできませんが、問題の難易度がどのくらいか目安が付いていたり、現状把握や力試しには最適でした。

以上、TOEIC900の壁を越えたときに使用した教材の紹介でした。

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