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Shoko
TOEICリスニング満点・英検1級
2012年からAudibleを愛用、英語のオーディオブックは100冊以上聴いています。

経歴:英会話講師・実務翻訳・通訳


2012年から英語の多聴をしているShokoのプロフィール

Shoko
Shoko

平成生まれ田舎育ちのアラサー女子
TOEIC955(L満点)・英検1級

もくじ

オーディオブックを聴き始めてからの英語力

2012年12月
TOEIC865(リスニング470/495)

2016年4月
TOEIC945(リスニング満点)

2018年1月
TOEIC955(リスニング満点)

2019年
英検1級(リスニング正答率89%)

Audibleで洋書を多聴しつづけたからこそのTOEICリスニング満点だと思っています。

長年、毎日英語を聞いていたこともあり英検1級取得時もリスニングだけは、ほとんど勉強をすることなく高得点を取ることができました。

資格対策については英語多聴ブログで記事を書いています。TOEIC900点・英検1級対策の記事一覧はこちら。

Amazonの聴く読書オーディブル利用歴

2012年からアメリカのAudibleを利用

アメリカのAudibleアプリ(リスニングレベル・バッジコレクション)
アメリカのアカウントで500時間以上再生
アメリカのAudible利用歴

2012年12月、英語学習のためにAudible.com(アメリカのオーディブル)のサービスを使いはじめました。

オーディオブックで洋書を聴くことが趣味となるきっかけは2013年に購入した『My Sister’s Keeper』『私の中のあなた』)。

詳しくは最初に買った洋書のオーディオブック7冊(Audibleにハマったきっかけ)の記事で紹介しています。

2017年から日本のAudibleを利用

日本のAudibleアプリ(リスニングレベル・バッジコレクション)
日本のアカウントで500時間以上再生
日本のAudible利用歴

日本のAmazonがAudibleのサービスを始めたのは2015年。私が日本のAudibleを初めて利用したのは2017年です。

アプリのデータについてはリスニングレベルとバッジコレクションの獲得条件の記事を参照ください。

2020年8月からアメリカのAudibleで聴き放題サービスが始まったこともあり、今でもアメリカのアカウントをメインに利用しています。

読書歴・好きな書籍の傾向

日本語での読書

『ハリー・ポッター』がきっかけで、小~中学生の頃に児童書や文学系を中心に読書を楽しんでいました。

金原瑞人さんが翻訳した『バーティミアス』を原書と読み比べた時に「原書より日本語版の方がおもしろい!」と感じて感動して以来、英文と和文の読み比べが趣味です。

英語での読書

積読しているJane Austenの本3セット

10代後半から英語で読書をしようと努力していましたが、読破できずに、心が折れること数知れず。

自分の嗜好と英語力がどの程度のものか把握できるようになった20代後半から、洋書の選び方が上達しました。それから、英語での読書が楽しくなってきましたが、未だに洋書を読むのは苦手です。

英語が好きだから、洋書を手に取る

英語学習のために洋書のオーディオブックを聴きはじめましたが、今では日常の一部となりました。

洋書のオーディオブックを利用して、英語の勉強をすることもあります。

でも、「ただ英語を聴いていたいだけ」という理由で洋書を聞き流していることが多いです。

読書に関しても、洒落た英文に酔いたくて洋書を読んでいるような気がします。

英語が好きだから、洋書を手に取っています。

【お仕事募集中】経歴・実績

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洋書多聴ブログについて

洋書の難易度をどう記載しているか

難易度 (Lexile 860)
易しい
~英検
5級
英検
2級
TOEIC
700
TOEIC
850
英検
1級~
難しい

当ブログを運営してから1年間、ずっと洋書を読破する難易度をどう記載するかについて考えていました。

私が出した結論は、過去の経験と自分の主観に頼ったグラフ化と比較表です。

英検2級でも…

  • 児童書を英語で30冊以上読んでいる小学5年生
  • 10年以上英語の勉強をしていない社会人

では、前者には簡単な本も、後者には難しいということが起こります。

TOEIC700点でも…

  • 対策を一切せずに初受験。毎日英語で論文を読んでいる
  • TOEIC対策だけをしてきて、解き方や時間配分を熟知。英語を読む習慣は皆無

という場合では、おすすめする本の厚みが異なります。

大手英会話スクールで100人以上の生徒さんを受け持った後、上場企業の社内で英語指導を担当したため、上記どのパターンの生徒さんも見てきました。

そのため難易度の表記に「正解」は無いというのが本音ですが、目安としてグラフと比較表を追記していきます。

難易度の表記基準はこちらのページにて詳細を書きましたので、お時間ある方はご一読ください。

▼グラフと比較表が追記されている記事例

ブログをはじめたきっかけ・指針

翻訳者としてフリーランスになりましたが、英語でも日本語でも、文章を書くことが苦手です。

そのため、ライティング力の底上げのために2020年1月27日から英語多聴ブログを始めました。

そこから「オーディオブックで洋書を楽しむ人を増やしたい」という想いだけを取り出したのが当ブログです。

英検やTOEICなど、英語の勉強仲間はSNS上で簡単に見つけることができます。

でも、オーディオブックで洋書を聴くのが好きという同士は、なかなか見つからない。

そこで、洋書をオーディオブックで聴くことが好きな人を増やして、SNS上で繋がっていくことを目的にブログを更新しています。

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