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Amazonの聴く読書、オーディブルとは? ≫

2012年から英語の多聴をしているShokoのプロフィール

洋書のオーディオブックが好き

2012年からAudible.comを利用

Audible-us-being a listener since 2012

2012年12月、英語学習のためにAudible.com(アメリカのオーディブル)のサービスを使いはじめました。

オーディオブックで洋書を聴くことが趣味となるきっかけは2013年に購入した『My Sister’s Keeper』(私の中のあなた)。

くわしくは最初に買った洋書のオーディオブック7冊(Audibleにハマったきっかけ)の記事で紹介しています。

2017年からAudible.co.jpを利用

Audible-Japan 利用開始日2017年7月

日本のAmazonがAudibleのサービスを始めたのは2015年。私が日本のAudibleを初めて利用したのは2017年です。

オーディオブックを聴き始めてからの英語力

2012年12月
TOEIC865(リスニング470/495)

2016年4月
TOEIC945(リスニング満点)

2018年1月
TOEIC955(リスニング満点)

2019年
英検1級(リスニング正答率89%)

TOEIC/英検1級対策については英語多聴ブログで記事を書いています。

読書歴・好きな書籍の傾向

日本語での読書

『ハリー・ポッター』がきっかけで、小~中学生の頃に児童書や文学系を中心に読書を楽しんでいました。

学生の頃に最も衝撃を受けた本は『十五歳の遺書―アリスの愛と死の日記』

夢中になった本の著者は、ミヒャエル・エンデ、フランシス・ホジソン・バーネット、太宰治、芥川龍之介。

尊敬している翻訳者は、金原瑞人さん。

英語での読書

10代後半から、英語で読書をしようと努力していました。読破できずに、心が折れること数知れず。

自分の嗜好と英語力がどの程度のものか把握できるようになった20代後半から、洋書の選び方が上達しました。それから、英語での読書が楽しくなってきましたが、未だに洋書を読むのは苦手です。

初めて読破できた洋書は『Rich Dad Poor Dad』(金持ち父さん、貧乏父さん)。

読破(リベンジ)したいのは、積読しているジェーン・オースティンの作品3冊。

積読しているJane Austenの本3セット

英語が好きだから、洋書を手に取る

英語学習のために聴きはじめたオーディオブックですが、今では完全に趣味となりました。

洋書のオーディオブックを利用して、英語の勉強をすることもあります。

でも、ただ英語を聴いていたいだけという理由で、洋書を聞き流していることが多いです。

読書に関しても、洒落た英文に酔いたくて洋書を読んでいるような気がします。

英語が好きだから、洋書を手に取っています。

英語を使う仕事をしてきています(お仕事募集中)

転職魔ですが、一貫して英語を使うことにはこだわってきました。

翻訳会社の営業

大手英会話スクール講師

海外営業事務(ロボット産業)

社内講師・翻訳・通訳(機械分野)

フリーランス(実務翻訳)

翻訳以外のお仕事も承っています。案件のご相談はお問い合わせフォームからご連絡ください。

文章を書く鍛錬をしつつ、多聴好きな人と繋がりたい

翻訳者としてフリーランスになりましたが、英語でも日本語でも、文章を書くことが苦手です。

そのため、ライティング力の底上げのために2020年1月27日から英語多聴ブログを運営しています。

英語多聴ブログから、オーディオブックで洋書を楽しむ人を増やしたいという想いだけを取り出したのが当ブログです。

英検やTOEICなど、英語の勉強仲間はSNS上で簡単に見つけることができます。

でも、オーディオブックで洋書を聴くのが好きという同士は、なかなか見つからない。

そこで、同じ趣味の人と繋がることを目標(モチベーション)にして、惹きつけられる文章が書けるように勉強していく!と、ひっそり動き出しました。